047−711−8166
新型乳酸菌「ビューティーハーモニー21s」には強力なパワーがあります
腸内細菌のバランスを無理なく調整し、免疫力を高めます
6000円以上お買い上げ
送料・手数料無料
HOME
お問合せ 
・サイトマップ 
・会社概要
・特定商取引法
 
・お買物利用案内
 
リンク


掲載商品カテゴリー

健康サプリメント
八丈島あしたば
美容・美肌・ダイエット
育毛 
浄水器アルカリイオン水


腸の善玉菌を増やす食事

新型乳酸菌の3大特徴

新型乳酸菌の働き


副作用の全くない新型乳酸菌

腸内細菌の有用性と有害性

免疫力の衰えは善玉菌の不足

インフルエンザ予防

便秘と排便で健康チェック


新型乳酸菌の働き

乳酸菌の種類

便秘が続くと

アトピーの原因は?

好転反応は調整反応

花粉症やアトピー(記事)
  

厳選した製品を紹介

店長:碓氷がご案内
■海外発送も承ってます

簡単カレンダー
アトピーの原因は?
現在、日本国内だけでもアトピー性皮膚炎に悩まされている患者さんは540万人にも及び、また発症はしていなくても、その可能性が濃厚な方々は約3,000万人にのぼると言われています。

ギリシャ語で「妙なもの」「とらえどころのない」という意味を持つアトピーはいまだに、その真の原因や根本治療法は見つかっていないのが現実です。

そんなアトピーの主な原因は免疫の誤作動と言われています。つまり、本来は有害でないアレルゲンに対し、身体が過剰に防衛反応を起こしてしまうのです。
こうした免疫の過剰反応によって、アトピーをはじめとするアレルギー病がおこってしまうのです。

典型的なアトピー性皮膚炎では、痒みのある湿疹が、おでこ、目・耳・口のまわり、唇、首、手足の関節の内側、胴体などに左右対称にみられます。

症状が出現するのは、早い例では生後2〜6ヶ月ですが、1歳、4〜5歳、学童期、思春期になって始まることもあり、最近は成人になってから症状がでてくる人もいます。1歳未満で発症して、成人期まで続くこともあります。成人期のアトピー性皮膚炎は、特に成人型アトピー性皮膚炎とよばれます。

アトピー性皮膚炎の診断基準は、厚生労働省や日本皮膚科学会が作成した治療ガイドラインによって決められています。次にあげる3項目に当てはまる場合は、症状の軽い、重いにかかわらず、アトピー性皮膚炎と診断されます。

@かゆみがある

A湿疹と症状の現れる部位に特徴があるアトピー性皮膚炎の湿疹は、左右対称に現れるのが特徴です。
また、年代によって、症状の現れる部位が異なります。
乳幼児は2ヶ月以上、成年では6ヶ月以上の症状が出る。 ⇒ 慢性と言えます。
乳 児  ⇒  主に顔や頭にできるが、ひどくなると、胸や背中、手足にも広がることがある。
子ども  ⇒  首の周りや、ひじの内側やひざの裏側など、関節の内側にできることが多い。
成 人  ⇒   顔や首、胸や背中など、手でかきやすい部位に、症状の重い湿疹が多い。

B湿疹が慢性化している
湿疹が慢性化し、よくなったり悪くなったり繰り返します。乳児では2ヵ月以上、子どもや大人では6ヵ月以上が目安になります。

■ アトピーは遺伝する?
ヒトの遺伝子は、最近、3万から4万個であると言われています。子どもがアレルギーになる確率は、両親ともにアレルギーだと約50%、一方がアレルギーだと約30%、アレルギーのない場合は約10%であったという報告があります。双子の研究では、遺伝子が同じである一卵性では共にアトピーは77%、遺伝子の違う二卵性では、共にアトピーは15%であると言われています。アトピーは遺伝しやすいのですが、アトピーを起こす遺伝子は1つではなく、まだ研究中です。


アトピーの食事対策
アトピー性皮膚炎のための食事療法とは、直接アトピー性皮膚炎を治すと言うよりは、食事によって体全体の異常を改善することで体質改善を促進し、その結果アトピー性皮膚炎の症状をなくすことです。

例えばステロイド軟膏のようなものは、短期間でアトピー性皮膚炎の症状が改善しますが、後になって副作用やリバウンドなどの困った状態になります。

困った時の一時しのぎのためには強い薬を使ってもかまわいませんが、根本的に治そうとする場合、体質の異常を正常に変え、からだの質を変えることが一番望ましいのです。

お食事の際には、以下のことに気をつけてください。

@ある食品を食べて、皮膚症状が悪化した場合、その食品は一時避けるようにする。

Aカロリーの多いもの(甘いもの、油こいもの)は症状を増悪させる恐れがあるので、控える。

B一つの食品だけを特別多く食べることは、その食品のアレルギーになる恐れがあります。
また一つの食品に偏って多く食べることは栄養のバランスをくずします。たくさんの食品をバランスよく摂取するよう心がけてください。

C加工食品、保存食品、調理済み食品はビタミンの減少により栄養のアンバランスになります。
なるべく食べないで下さい。

D塩分を少なくし、塩分を摂取する場合は、にがりの入った自然塩をする。
塩分を多くすると体の水分が多くなり、過敏体質になり皮膚病が悪化する恐れがあります。
また普通の塩は精製塩と言って純粋の塩化ナトリウムなので、カルシウム、マグネシウム等のさまざまなミネラルが含まれないので、ミネラル不足になる恐れもあります。

E砂糖は食べない。食べたい時は黒砂糖か蜂蜜を少量使う。砂糖を食べると体が痒くなる体験をした人もいらっしゃると思います。砂糖は低分子の糖質で吸収されやすく血中に入りやすいためエネルギーとなりやすく、余剰エネルギーの多い人にカロリー源になりやすい砂糖を食べることは、痒みを増し、又余剰エネルギーの増加がアトピー体質の悪化を招き良いところがないのです。

F果物の過食も果糖の摂取過剰となり余剰カロリーがアトピー発病体質を作ります。
適度な量で抑えるよう心がけましょう。

G香辛料、刺激物は血管を拡張したり、体を温めるような作用をする食品が多いため、アトピー性皮膚炎の人は、痒みが増してアトピー性皮膚炎を増悪させる恐れがあります。適量に抑えてください。

H嗜好品(酒、たばこ、コーヒー、お茶、菓子、果物など)はなるべく避けるようにする。

I過食を慎む。

J海草はとても栄養価の高い食品なので、ワカメ、昆布、海苔、ひじき等を毎日食べるようにする。

Kよく噛んで、ゆっくり食べる。
よく噛むことによって消化が進み、蛋白質の分子が細かくなるために、体の中に入ったときに、 
アレルギー物質になりにくいと言われています。また、活性酸素を研究している人によると、
よく噛むことによって、食品に含まれているビタミン類が活動しやすいように分割されて、抗酸化作用を発揮できるため、アトピー性皮膚炎になりにくいということも解って来ました。よく噛んで、ゆっくり食べることはアトピー性皮膚炎を治す上で、非常に大切なことです。
L便秘をしないように気をつける。

便秘は最大の敵です。腸内のバランスを常に整えておくことが、アトピー改善への近道です。

※アトピー性皮膚炎の治療・・・「薬をやめる時は徐々に減らす」
<参考サイト>
免疫(免疫力)の詳しい情報サイト
アトピー体質という体質はない?(アトピーを追求した科学者の研究)
水道水の残留塩素やプールの過剰な塩素が原因?
・・・アトピー対策製品

花粉症やアトピー対策に新型乳酸菌ビューティーハーモニー21s 【ビューテイーハーモニー21s】
セットでお買得になっています。30%〜40%OFF

1.●お買得税込価格       10,500円(1ヶ月コース)
2.●お買得3箱セット税込価格  24,000円(3ヶ月コース)
3.●お買得5箱セット税込価格  36,750円(5ヶ月コース)

新型乳酸菌(エンテロコッカス・フェカリス菌:乳酸球菌EC−12株)
(定価12,600円・・30包入り)