酸化還元水(活性水素水)の効果的飲用法(通常時用)

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酸化還元水(活性水素水)の効果的飲用法(通常時用)
酸化還元水を手に入れても効果的に利用しないと宝の持ち腐れになってしまいます。全ての料理に使うのはもちろんのこと、生で積極的に飲用することで、生体にさまざまな好影響を与えてくれるのが証明されています。副作用がなく生体に働きかけてくれる「還元水」を今日から積極的に飲用しましょう。

項   目 ポ イ ン ト コ メ ン ト
「濃さ」 社団法人 日本ホームヘルス機器工業界内「アルカリイオン整水器協議会」の発表によりますと、pH9〜pH10の弱アルカリが最も良いとされています。この濃さのアルカリイオン水、還元水飲用による副作用は一切報告されていない。 濃すぎる(pH11以上)アルカリ性水は血中カリウム濃度を上昇させる場合があると発表されています。
初期飲用 飲用初期は便秘、下痢症状を呈することがあります。この場合、上記濃度よりも若干薄め(pH8〜pH9)で飲用を始め、徐々に慣らしていきましょう。 新生児のミルク等についても同様にしましょう。
温度 還元水はマイナスのエネルギーを有する機能水です。エネルギーを損なわないためには整水器から出たままの温度での飲用をお勧めします。
冬場は、お湯が出る蛇口に取り付けている場合は整水器の耐温度(一般に40℃前後)のお湯で整水するとよいでしょう。
沸かすとエネルギーは半分程度に低下します。
飲用量 各人・各年齢に応じて量を増減します。健康維持のための一日の飲用量の目安は体重の2%程度(体重50Kgなら1リットル)がよいでしょう。
頑固な慢性疾患を改善するには体重の10%を上限として飲用するのを奨励します。
一度に多く飲むより、一日の中で何度も分けて飲用しましょう。
量の目安 便の改善を目安に量を決めましょう。

 1.水に浮くくらい軽い。
  2.柔らかい
  3.色は明るい黄色
  4.悪臭がない


以上4つの特徴を全て充たす便、快便(美しい便)。
飲用量が少ないと左記のような便は出ません。
エステ 食事直前にコップ2杯。
入浴前後にコップ2杯ずつ飲用する。
ペットボトル等に入れ、いつも身近に置いていくと良い。
高齢者 血液の流れを良くし、脳梗塞、心筋梗塞などを予防するために
  1.就寝前にはコップ一杯。
  2.目覚めたらすぐコップ一杯。
夜中にトイレに行くことを喜びましょう。

                                

還元水の効果的利用法(疾患時)
厚生省から医療効果を承認されている『アルカリイオン水・還元水』は現在多くの医療機関で実際の治療に活用されていますが、全体からすればごく一部に過ぎません。その理由は、
  1. アルカリ還元水を知らない(大学で習わなかった)
  2. アルカリ還元水の勉強しない(仁術ではなく算術医が多い)
  3. アルカリ還元水を経営上導入できない(院長等の反対)
  4. アルカリ還元水を儲からない(保険点数に加味されない)
  5. 真に患者側にたった医療活動を目指していない
  6. アルカリ還元水利用を上位教授等からの圧力で活用できない
  7. その他

などが原因のようです。
確かにアルカリイオン水・アルカリ還元水の場合『何故効果があるのか』解明されていない点があるのは事実です。しかし、実際に効果が上がっている事例はたくさんの医者が証明しているところでもあるのです。
しかも、この水療法は所期の効果が望めなくとも、副作用がほとんどなく、「薬漬け」の畏れもありません。まだ採用されていないお医者様には取り敢えず薬剤との併用から始めて、「水療法」の効果を確認してほしいものです。
また、アルカリイオン水・還元水の勉強をしていないお医者様は「そんな水で治るはずがない」と断言されるようですが、断言する前に自身でじっくり検証されてみてはいかがでしょうか?

巷には、自宅で飲用・愛用しているのにかかわらず患者には薦めない、お医者様も沢山いらっしゃるようです。


適  応  症 飲 用 法 ・ 量 備    考
胃炎・胃酸過多 胸がヤケル、ゲップがでる、胃がキリキリ痛むなどの症状をほっておくと潰瘍に進むことが多いようです。そればかりでなく気分的にも優れません。ぜひアルカリ還元水で症状の緩和を図ってください。一日でコップ8杯を最低の目安としましょう。できればペットボトルに入れて持ち歩くのをお勧めします。 制酸剤などより効果的です。
胃潰瘍・十二指腸潰瘍 今でこそあまり胃を切ることもなくなりましたが、その反面一時期薬で押さえても再発を繰り返すのが潰瘍の特徴です。ストレス説、ヘリコ・バクターピロリ菌説とありますが、原因はともかく一日にコップ10杯程度飲用すればほとんど潰瘍の症状は出なくなります。 一度に飲む量はコップ二杯までとし、空腹時にも飲用しましょう。
私自身この水のお陰で胃潰瘍の手術の恐怖から開放されました。
糖 尿 病 インスリン依存型とインスリン非依存型とありますが合併症が発症する前であれば一日2.5リットル程度で血糖値の改善が見られます。 食間に多めに飲用が効果的のようです。
糖尿病合併症 ここまで来てしまった方には努力と辛抱が大切になります。一日に5リットルを目安に飲用しましょう。視力の上昇は早いようです。 塩分を控えめの食生活を営んでいる方はペットボトルに一つまみの上質塩(自然塩)を入れて飲用しましょう。味も良くなります。
アトピー性皮膚炎 急に薬を止めることなく、併用しながら飲用を続けましょう。ただ発疹がひどくなる場合もありますので担当医と相談、もしくは還元水をアトピー治療に採用している病院に相談しながら飲用しましょう。同時に強酸性(酸化)水の皮膚面へのスプレーも併用しましょう。 リバウンドを乗り越える勇気がない方はステロイド剤と一生付き合っていきましょう。
便秘・肩こり 早朝直前コップ二杯。空腹時コップ最低一杯。
便秘解消には濃度を薄めの方が効果的な原水(水道水)がある。
高血圧・低血圧 空腹時または食前一時間。一日に2〜3リットル。 根気良く飲み続けましょう。
(慢性)下痢 回数が多い場合は増量する。
排便後コップ二杯程度。
脱水症状を招かないために下痢時は多めに飲用。
イライラ・ストレス 心静かに、ゆっくりコップ1〜2杯。 濃い目の「還元水」の方が寄り効果的。カルシウムイオンが増量。
体質改善 随時飲用。一回にコップ一杯程度。回数を多めに。 少しずつ体内の水を入れかえる気持ちで飲用を続ける。

ガン予防のための食生活14ヵ条
世界ガン研究財団、米国ガン研究財団発表1997
食事内容 野菜や果物、豆類、精製度の低いでんぷん質などの主食食品が豊富な食事をする
体重 BMI(体重kg/(身長m)2)を18.5〜25に維持し、成人期の体重増加は5kg未満
身体活動 一日一時間の速歩を行い、一週間に合計一時間は強度の強い運動を行う
野菜と果物 一日400〜800グラムまたは5皿以上(1皿は80グラム相当)の野菜類や果物類を食べる
その他の植物性食品 一日に600〜800グラムまたは7皿以上の穀類、豆類、芋類、バナナなどを食べる
飲酒 飲酒は勧められない。飲むなら一日男性は二杯(=日本酒一合)、女性一杯以下
肉類 赤身の肉を一日80グラム以下に抑える(赤身の肉とは、牛肉、羊肉、豚肉)
総脂肪量 動物性脂肪を控え、植物油を使用して総エネルギーの15〜30%の範囲に抑える
塩分 塩分は一日6グラム以下。調味に香辛料やハーブを使用し、減塩の工夫をする(酢の使用もよい)
10 かびの防止 常温で長時間放置したり、カビがはえた食物は食べないようにする
11 冷蔵庫での保存 腐敗しやすい食物の保存は、冷蔵庫で冷凍か冷却する
12 食品添加物と残留物 添加物、汚染物質、その他の残留物は、適切な規制下では特に心配はいらない
13 調理法 黒焦げの食物を避け、直火焼きの肉や魚、塩干燻製食品は控える
14 栄養補助食品 この勧告を守れば、あえてとる必要はなく、ガン予防にも役立たない
*作者注 : 上記以上に大切なこと → 一日も速く体内の残留活性酸素を消去することです。